五月人形はいつからいつまで飾ったらよいのでしょう?ー雛人形・五月人形の人形専門店 小木人形 埼玉県 岩槻ー

端午の節句は男の子の成長と幸せを願い、祝う行事です。

 

 家の中には鎧兜を飾って、空には鯉のぼりを泳がせ、粽や柏餅をいただきます。

江戸時代に入ると、端午節句はますます盛んになり、五月人形も凝った物になりました。

今、鎧兜の飾り方もいろいろとございます。

五月人形はいつからいつまで飾ったらよいのでしょう?

 

 春分の日頃から四月中旬までには飾りたいものです。

そして一番重要なのは、毎年人形を飾ることです。

年一回のお祭りです。 面倒くさらずに、毎年飾ることによって、ご家族の願いもかなえられるのではないでしょうか。

 

  季節の節目という節句の由来を考えると、五月中旬ごろまでの天気の良い日に仕舞ってください。

鯉のぼりも同様です。

 本来は五月五日の当日、または五月四日の晩(宵節句といいます)に両家の祖父母やお祝いをくださった方、友人などをお招きします。

 



2026年度  五月人形カタログ申し込み受付中

五月人形・2026年度 五月人形カタログ

 

人形のまち 岩槻 小木人形

雛人形(ひな人形)、ひな祭りの由来と歴史

人形のまち岩槻 小木人形 ひな人形初めてクラブ人形のまち岩槻 小木人形 五月人形はじめてくらぶ

人形のまち岩槻 小木人形 五月人形雛人形・五月人形 人形のまち岩槻 小木人形