戦国武将・歯朶前立付徳川家康公南蛮甲冑の創作鎧平台飾り
【商品番号】徳川家康公創作鎧 獅子王
焼桐平台飾り No2251
【サイズ】 間口63cm×奥行47cm
- 兜には前立に歯朶に獅噛を配した鎧飾り。
- 戦国時代らしい南蛮形兜の徳川家康公具足飾りセット。

- 徳川家康公創作鎧にはマントを着用したおしゃれな鎧飾り。


鎧兜の飾り台・屏風枠は焼桐仕様になっております。
焼桐は桐仕様ですので、飾り付けはとても楽にできます。
普段のお手入れも汚れ難く、埃・塵が付きにくいとの高い評価をいただいています。

【商品番号】徳川家康公創作鎧 獅子王
焼桐平台飾り No2251
【サイズ】 間口63cm×奥行47cm



鎧兜の飾り台・屏風枠は焼桐仕様になっております。
焼桐は桐仕様ですので、飾り付けはとても楽にできます。
普段のお手入れも汚れ難く、埃・塵が付きにくいとの高い評価をいただいています。


【商品番号】徳川家康公 兜収納飾り
コンパクト飾り No509
【サイズ】間口40cm×奥行30cm


【商品番号】ミニ兜収納飾り
コンパクト飾り No519
【サイズ】間口30cm×奥行25cm

徳川家康は無類の鷹好きとして知られ、一説にはその生涯において千回以上も鷹狩りを行ったと言われています。
鷹狩りは単なる娯楽ではなく、健康増進、民情視察、軍事調練等を兼ねたものでした。
家康は関東に入封した翌年の天正19年(1591)から忍、川越、岩槻など諸城周辺で鷹狩りに興じています。
慶長12年(1607)駿府に引退した後も、家康は鷹狩りで毎年のように江戸に下り、川越、鴻巣、忍、岩槻、越谷などへ訪れています。

第13回城下町岩槻鷹狩り行列は下記日程で開催
開催日:2025年11月3日(金・祝)

徳川家康 東照大権現
幼年は織田・今川両家の人質であったが、桶狭間の合戦後、岡崎に戻り独立。
三河平定や織田信長の死を経て五か国の大大名へと成長。
小田原攻め後には、豊臣秀吉より関東六か国を与えられ、天正18年(1603)に幕府を開き、約260年間続く泰平の世の礎を築いた。
死後は静岡の久能山に埋葬され、翌年、東照大権現の神号を贈られ、日光に改葬される。
雛人形の早期予約会、お子様の初正月飾り破魔弓・羽子板は11月1日からの営業に間に合わせ、ただいま準備中です。

兜は大黒頭巾兜形・兜の形は家康公が見た大黒天の霊夢による。
【商品番号】久能山東照宮蔵 徳川家康
歯朶具足模写兜陣幕飾り No4151
【サイズ】間口55cm×奥行35cm×高さ57cm
端午の節句は江戸時代になってますます盛んになり、豪華に飾られるようになりました。
コンパクト飾りでは陣幕りがお奨めです。

【商品番号】徳川家康公 創作鎧 BLACK
陣幕飾り No4252B
【サイズ】 間口65cm×奥行50cm×高さ67cm




【商品番号】徳川家康公創作鎧 獅子王
焼桐平台飾り No2251
【サイズ】 間口63cm×奥行47cm

徳川家康公創作鎧 獅子王 鎧の背面 マントを着用。


【商品番号】徳川家康公 東京国立博物館所蔵
一の谷形の兜模写 10号
焼桐五角台飾り No3152A
【サイズ】間口65cm×奥行52cm×高さ67cm
戦国武将徳川家康公 一の谷大釘後立兜飾り 大釘後立

屏風 風神雷神刺繍入り
徳川家康公 東京国立博物館所蔵 一の谷形の兜模写 焼桐五角台飾り
【サイズ】間口65cm×奥行52cm×高さ67cm
屏風 風神雷神刺繍入り 焼桐飾り台仕様で飾りやすさが人気です
【商品番号】壱三作 もののふ童
家康剣舞 No3974
【価格】115,500(税込)
【サイズ】間口43cm×奥行38cm×高さ44cm
屏風は折りたためてコンパクトになります。
徳川家康公その他の戦国武将には上杉謙信公、本多忠勝公・伊達政宗公人気の武将揃いです。
鎧を活かした飾り方のコーディネートで楽しめた徳川家康公の鎧陣幕飾りでコンパクトに
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関ヶ原の戦いで勝利し、征夷大将軍まで上り、江戸幕府を開いた徳川家康
佩楯には徳川の権威を誇る『三つ葉葵』の紋章が際立ちます。
【商品番号】徳川家康公 創作鎧 BLACK
陣幕飾り No4252B
【価格】¥144,100(税込)
【サイズ】 間口65cm×奥行50cm×高さ67cm
五月人形:2024年度 新作カタログは発送準備が整いました。