2022年度 コンパクトな 親王飾り 雛人形 =小木人形 埼玉県 さいたま市 岩槻=

お子さまが生まれて初めてのお節句初節句には雛人形を飾ってお祝いです♪

京都から江戸へとやってきた雛祭

 京都でうまれた雛遊はあくまでも貴族生活の一部で、京都の雛遊をもたらした一人に春日局かすがのつぼねがあげられます。

京都から江戸へ雛遊が移入され、民間でも3月3日に定期的に行うようになったのは、大体寛永の末期ごろ(1640年)と言われております。

 そして雛遊という呼び方から雛祭という呼び方に変わったのは享保(1716年)以前と言われていますから、江戸に移入してからもかなりの間雛遊と呼ばれていた訳です。

 江戸中期には、女の子の誕生を祝って、初節句に雛人形を飾り、毎年盛んにひな祭りが行なわれるようになりました。

江戸風俗の中で、特に取り上げたいのが、雛売と雛市です。

雛人形の由来・歴史 雛市

江戸の市中には雛市という人形市が十間店じっけんだな(今の室町)や茅町(今の浅草橋)など数か所に出来て賑わいました。

 

 

 

 

 

雛人形・京小十番焼桐平台親王飾りNo1003R 令和雛

【商品番号】京小十番焼桐平台親王飾りNo1003R 【サイズ】間口75cm×奥行43cm×高さ41cm


 

雛人形・京小十番焼桐平台親王飾りNo1009C

【商品番号】京小十番焼桐平台親王飾りNo1009C 【サイズ】間口65cm×奥行37cm×高さ37cm


雛人形・衣装着 焼桐平台 京小十番親王飾り No1009A

【商品番号】京小十番焼桐平台親王飾 No1009A 【サイズ】間口65cm×奥行37cm×高さ37cm


 



 

2022年度 雛人形・五月人形カタログ請求

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お子様の初正月飾破魔弓・羽子板飾り、2022年度雛人形予約会は11月1日からの営業です。

◆ 羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日

(期間中は無休で営業いたします。)

◆ ひな人形:11月1日~2月24日

 

小 木 人 形

雛人形カタログページ

雛人形の由来と歴史

 

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