9月1日は『二百十日』、大きな台風がなく秋の収穫の無事を祈ります。

小木人形を毎度ご愛顧いただきまして、有難うございます。
9月は土曜日・日曜日は毎週お休みにさせて頂きます。
また、営業日にもお休みを頂く場合がございますので、誠に申し訳ございませんが、お電話でご確認頂ければと思います。
小木人形は、『お客さまに喜びを』をモットーに
人形のまち人形のまち岩槻 破魔弓・羽子板、雛人形、五月人形の人形専門店です。
店主・スタッフ一同心よりご来店お待ちしております。
赤ちゃん授乳室完備

小木人形を毎度ご愛顧いただきまして、有難うございます。
9月は土曜日・日曜日は毎週お休みにさせて頂きます。
また、営業日にもお休みを頂く場合がございますので、誠に申し訳ございませんが、お電話でご確認頂ければと思います。
小木人形は、『お客さまに喜びを』をモットーに
人形のまち人形のまち岩槻 破魔弓・羽子板、雛人形、五月人形の人形専門店です。
店主・スタッフ一同心よりご来店お待ちしております。
この頃は菊の花の盛りでもあるので菊の節句とも、また栗の節句とも言います。
節句はもともと『節供』の字が当てはまり、季節季節の節目に当たる特別日のことです。
『供』は供物で神様に捧げる食べ物です。
人を招き食を共にすることが節句です。

栗の節句 重陽の節句の御馳走です。
小木人形を毎度ご愛顧いただきまして、有難うございます。
10月は毎週日曜日はお休みにさせて頂きます。
また、営業日にもお休みを頂く場合がございますので、誠に申し訳ございませんが、お電話でご確認頂ければと思います。
宜しくお願い致します。
羽子板・破魔弓:令和3年11月1日~12月29日 (期間中は無休で営業いたします。)
ひな人形:令和3年11月1日~令和4年2月24日
人形のまち 岩槻 小木人形
小木人形は、『お客さまに喜びを』をモットーに
人形のまち人形のまち岩槻 破魔弓・羽子板、雛人形、五月人形の人形専門店です。
店主・スタッフ一同心よりご来店お待ちしております。

お正月の羽根突きは、江戸時代の昔から女の子の遊びです。
そしてこの羽子板は、女の赤ちゃんの無病息災のお守りの意味を持っているのです。
羽子板で付く羽根の玉、あの黒くて硬い玉は゛むくろじ゛という大木の種ですが、これは漢字で『無患子』と書きます。
すなわち『こどもが患わない』という意味を含んでいるとも考えられるでしょう。
また、昔は羽根の形をトンボに見立てて、トンボが蚊を食べる益虫であることから、お正月に羽根を突くと、夏になっても蚊に食われることがないことから、長い間信じられてきました。
こうして羽子板には、遠い昔から子供の無事を願うあたたかい親心が込められているのです。
資料 社) 日本人形協会 節句に関する統一見解
羽子板・破魔弓:令和3年11月1日~12月29日 (期間中は無休で営業いたします。)
ひな人形:令和3年11月1日~令和4年2月24日
人形のまち 岩槻 小木人形
小木人形は、『お客さまに喜びを』をモットーに
人形のまち人形のまち岩槻 破魔弓・羽子板、雛人形、五月人形の人形専門店です。
店主・スタッフ一同心よりご来店お待ちしております。

宮中で行われてきた正月17日に弓を射る儀式に由来し、その起源は孝徳天皇の647年にまでさかのぼるとされています。
「はま」は弓を射る的のことで、のちに「破魔」の字を当て、男児の初正月を祝う縁起物となりました。
魔をはらう弓矢には、お子さまの成長と無事を祈る思いが込められています。
羽子板・破魔弓:令和3年11月1日~12月29日 (期間中は無休で営業いたします。)
ひな人形:令和3年11月1日~令和4年2月24日
人形のまち 岩槻 小木人形
小木人形は、『お客さまに喜びを』をモットーに
人形のまち人形のまち岩槻 破魔弓・羽子板、雛人形、五月人形の人形専門店です。
店主・スタッフ一同心よりご来店お待ちしております。

「はま」は弓を射る的のことで、のちに「破魔」の字を当て、男児の初正月を祝う縁起物。
魔をはらう弓矢には、お子さまの成長と無事を祈る思いが込められています。
男児の雄々しい成長を願って破魔弓を贈ります。
そしてこの羽子板は、女の赤ちゃんの無病息災のお守りの意味を持っているのです。
羽子板で付く羽根の玉、あの黒くて硬い玉は゛むくろじ゛という大木の種ですが、
これは漢字で『無患子』と書きます。

すなわち『こどもが患わない』という意味を含んでいるとも考えられるでしょう。
また、昔は羽根の形をトンボに見立てて、トンボが蚊を食べる益虫であることから、
お正月に羽根を突くと、夏になっても蚊に食われることがないことから、長い間信じられてきました。
破魔弓・羽子板、雛人形は2020年11月1日オープン予定です。

お祝いのお届けものとして破魔弓、羽子板飾りを贈ります。
破魔弓も羽子板も赤ちゃんが誕生して初めて迎えるお正月に向けて贈られます。旧暦の十二月から一月の間は十二支の暦の上で「丑・寅」にあたり、いわゆる「鬼門よくない結果が起こりやすい時」の時期なのです。つまり破魔弓や羽子板には、その時期を生命力の弱い赤ちゃんが無事に通過できるようにという願いが込められているのです。
なお、新暦の現代では、十二月中旬から一月十五日位までお飾りするのが、一般的なようです。
日本人形協会 資料より
是非!遅くならないうちに贈ってあげてください。
母方の実家から贈られるのが一般的です。
破魔弓、羽子板は土地によってご存知ない方もいらっしゃいますので、ご相談してもよろしいと思います。
破魔弓、羽子板の折半は余りございません。
参考に雛人形と五月人形は高額品もございますので、今では両家で折半という方もおられます。
五月人形の場合、母方様の方で内飾りの鎧兜飾りを父方で外飾りの鯉のぼりをご用意する方法も多いです。
羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日
(期間中は無休で営業いたします。)
人形のまち岩槻では人形専門店が破魔弓・羽子板が店頭に並びます。
毎年のようにあるお問い合わせの一つです。
届けられるのを楽しみに待っていらっしゃるようですが……..。
未だに贈られてこないので、どうしたらよいのか?と言うことです。
A 是非!遅くならないうちに贈ってあげてください。
一応目安ですが、贈られた方の対応もし易くなるという考えから
破魔弓、羽子板は12月初旬ごろが喜ばれます。
遅くも初正月をお迎えのお孫様には破魔弓、羽子板は12月半ばまでには贈りましょう。
A 母方の実家から贈られるのが一般的です。
破魔弓、羽子板は土地によってご存知ない方もいらっしゃいますので、ご相談してもよろしいと思います。
雛人形と五月人形は今では両家で折半という方もおられますが、破魔弓、羽子板の折半は数少ないようです。

お子さまの初正月飾りの破魔弓・羽子板飾りは11月1日からの営業です。
◆ 羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日
(期間中は無休で営業いたします。)
◆ ひな人形:11月1日~2月24日

A 破魔弓、羽子板は12月初旬ごろまでにはご準備される方が多いです。
人形のまち岩槻の専門店では、11月初めから店頭に並びはじめますので、12月初旬には飾りつけができるように購入するとよいでしょう。
A 母方の実家から贈られるのが一般的です。
しかし、破魔弓、羽子板は土地によってご存知ない方もいらっしゃいますので、両家でご相談してもよろしいと思います。
近年破魔弓、羽子板は両家で折半するなど様々です。
羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日
(期間中は無休で営業いたします。)
ひな人形:11月1日~2月24日
二十四節気『霜降』から『立冬』までの木枯らしの季節がやってきました。
今日は金木犀の手入れの刈込を植木職人さんがしてくださって気持ちが良いです。
すっきりと芳しい香りを運んで楽しませてた、金木犀に労いの手入れです。
小木人形スタッフ一同、向かえる冬に心のスイッチを切り替え、お客様の皆様に気持ち良くご対応をさせて頂きますので、是非人形のまち岩槻にお越しの際は小木人形へお立ち寄りくださいませ。
お待ちいたしております。
羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日
ひな人形:11月1日~2月24日
期間中は無休で営業いたします。