冬に向かい寒さを増してゆくこの頃ですが、今日は『小春日和』でした。
こんなぽかぽかなお天気には雛人形を見て歩くのにはとっても良いです。
2015年度 雛人形は三段飾りが人気です。
是非!!雛人形は人形のまち岩槻へお出かけください。
小木人形にもお立ち寄りください。
(岩槻工業団地内) 赤ちゃん授乳室完備
雛人形カタログの出来上がりは12月中旬の予定です。
しばらくお待ちください。
冬に向かい寒さを増してゆくこの頃ですが、今日は『小春日和』でした。
こんなぽかぽかなお天気には雛人形を見て歩くのにはとっても良いです。
是非!!雛人形は人形のまち岩槻へお出かけください。
小木人形にもお立ち寄りください。
(岩槻工業団地内) 赤ちゃん授乳室完備
雛人形カタログの出来上がりは12月中旬の予定です。
しばらくお待ちください。
今日は陽差しも弱く、ケヤキの枯葉は吹き寄せられ冬らしい一日です。
雛人形の御用意をお考えのも多くのお客様には小木人形の店舗にお越しいただいております。
ところで、本日は小木人形のネットショップの撮影が行われています。
雛人形、五月人形の撮影に店主も頑張っています。
皆さまに見て納得の出来る画像をご覧頂けるようプロのカメラマンさん方にお願いをしました。
是非!!2015年度の雛人形、五月人形のネットショップもよろしくお願い申し上げます。
ショップが出来上がりましたら、ご案内をさせて頂きますので、しばらくお待ちください。
宜しくお願いを申し上げます。
(岩槻工業団地内) 赤ちゃん授乳室完備
小木人形の前のケヤキは黄色に色づくタイプのケヤキが多いようです。
暦の上で明日は冬が始まる『立冬』を迎えます。
今年の11月酉の日に行なわれる鷲神社(おおとりじんじゃ)の『酉の市』は11月10日(月)と11月22日(土)の2回です。
雛人形も同時に沢山展示しております。
ところで、
雛人形カタログの出来上がりは12月中旬の予定です。
しばらくお待ちください。
(岩槻工業団地内) 赤ちゃん授乳室完備
今、私たちをとっても色鮮やかな紅、黄、茶褐色と目を楽しませます。
いよいよお子さまの行事 『七五三』のお祝いの季節を迎えました。
子供の成長を見守ってくださった神様に感謝をし、これからの無事を祈って神社にお参りを致します。
男児は3歳と5歳、女児は3歳と7歳で『七五三』の御祝いを致します。
七五三を江戸時代からのことで、五代将軍徳川綱吉が息子の徳松の健康を無事に5歳になったお祝いを11月15日におこなったことから、それが庶民に広まったともいわれています。
これからの休日には、千歳飴をさげて晴れ着を着たお子さまを沢山見られることでしょう。
(岩槻工業団地内) 赤ちゃん授乳室完備

今年も文化の日らしくお天気に恵まれ、無事に人形供養祭は終了いたしました。
今回も沢山の方に人形のまち岩槻 人形供養祭をご利用いただき有難うございました。
岩槻城 城門(黒門)
岩槻城(別名 白鶴城はっかくじょう)は室町時代の末に築かれ、江戸時代には江戸北方の守りの要として、有力譜代大名の居城となりました。
この城門は、岩槻城の城門として伝えられており、明治時代には埼玉県庁や県知事公舎の正門として、さらには旧岩槻市役所の通用門なとどとして、移転、利用されてきました。
城門は木材部分が黒く塗られていることから『黒門』の名で親しまれています。
岩槻城址公園内には、この他に文化財として、岩槻城跡や岩槻城裏門、岩槻城のケヤキがあります。
<資料 市報 岩槻区版 いわつき>
只今!! 破魔弓・羽子板、雛人形を多数展示中!! 皆様のご来店をお待ちしております。
(岩槻工業団地内)
赤ちゃん授乳室完備
歴史と文化を育む城下町岩槻として、江戸時代の鷹狩り行列を再現し、広く内外に宣伝・紹介するとともに、観光・産業の振興及び地域交流の拡大を図る。
(岩槻工業団地内)
赤ちゃん授乳室完備
14年ぶりの開催らしく会場には沢山の方がいらっしゃっていました。
11月3日まで正倉院宝物の11件が期間限定特別展示されています。
日本最古の厨子、『玉虫厨子』飛鳥時代 奈良法隆寺が最初に大きく目に入ります。
また、法隆寺と言えば『広目天立像』日本最古の四天王像の一体も見逃せません。
秀吉が夭逝した愛児鶴松の菩提寺として建立の祥雲寺の障壁画『松に秋草図』も印象深いです。
画家の下剋上として名のある長谷川等伯の作です。

この度『小桜黄返威鎧 厳島神社』を見ることが叶いました。
厳島神社の「いつく」とは心身を浄めて神に仕えること。
大きな札でつくられたおおろかな古風な優雅、繊細な大鎧。
展示期間 前期:10月15日~11月9日まで
平安時代の甲冑の名品
右脇の脇楯など一部に欠失があるが現存最大の札を綴じて仕立てられていて全体におおらかで力強い姿である。
威の小桜韋や桜花文の金物からは優雅さや繊細がうかがえる。 展示会場解説文
小桜黄返威鎧 厳島神社の画像は国宝展ショップPost card より
(岩槻工業団地内)
赤ちゃん授乳室完備
昔、新年に児童が持って遊んだ小弓である。その矢を破魔矢と言い、藁(わら)や藺(い)を巻いて輪のように作った的を「はま」と言った。
それを「はんま廻す」と言って転がしたり、「はま投げ」と言って空中に投げたりして矢で射た。
後には細長い板に弓矢を飾りつけ、その下に押絵のいくさ人形などを貼った美しい玩具となり、肩に海老などをつけ、年末に初正月の男子のある家に送り、送られた家では正月に室内に飾って、子の息災を願った。
「羽子板飾り子板」とはむくろじを黒く堅い木の実に鳥の羽をつけた羽子(はね)を、
柄のついた長方形の板でついて遊ぶ正月用遊戯の具。
押絵や描き絵を付けて女子の遊戯の具となったのは江戸時代にはいってからのことで、古くは胡鬼板(こきいた)と呼び、羽子を「胡鬼の子」と簡素なものであった。
その羽子をまた「衝羽子(つくばね)」ともいう。遊戯用のほかに精巧な装飾用の羽子板も愛玩されるようになったのは元禄のころからである。
——-古くは神事に伴うもので、子供の遊びになったのは、これをつけば蚊に食われないという呪い(まじない)から出たといわれている。
(岩槻工業団地内)
赤ちゃん授乳室完備