昔も今も変わらない七夕飾りには笹竹飾りです。
『五色の短冊』、『薬玉』などを笹竹に吊るし飾って「お願いごとをしましょうか?」と言葉をかけながら楽しむものです。
♪
ささの葉さらさら のきばにゆれる お星さまきらきら きんぎん砂子すなご
五しきのたんざく わたしがかいた お星さまきらきら 空からみてる ♪

赤ちゃん授乳室完備
昔も今も変わらない七夕飾りには笹竹飾りです。
『五色の短冊』、『薬玉』などを笹竹に吊るし飾って「お願いごとをしましょうか?」と言葉をかけながら楽しむものです。
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ささの葉さらさら のきばにゆれる お星さまきらきら きんぎん砂子すなご
五しきのたんざく わたしがかいた お星さまきらきら 空からみてる ♪

祭神は、木花開耶姫命このはなさくやひめのみこで、神社の由緒によると「当時の岩槻城主太田氏が女薄で最も標高の高いこの場所を選び者伝を造営し、駿河国富士山頂から神霊を勧請して、地名を冨士宿と名付けた」とあります。
冨士浅間神社の周辺は、かつて「冨士宿町」と呼ばれ、中世においては市が立っていました。
毎年7月1日に、この一年間に生まれた赤ちゃんの成長と無病息災を願って神社境内にある富士山に詣でる行事で、参拝した赤ちゃんの額に朱印を押してもらいます。
帰りに団扇を買って親戚などに配るという風習があります。
人形と歴史のまち岩槻 見どころガイドより抜粋
今年はコロナの影響もありますので、代替えの方法があるようですので、神社にお問い合わせください。
さいたま市岩槻区府内1-6-24
℡ 048-756-0503
国立天文台は、太陰太陽暦(いわゆる“旧暦”)の7月7日にちなんだかつての七夕を「伝統的七夕」と呼び、2001年から広くお知らせしています。
その日付は、二十四節気の処暑を含む日かそれよりも前で、処暑に最も近い朔(新月)の日から数えて7日目としています。
現在使われている暦は太陽暦ですので、伝統的七夕の日付は毎年変わります。
七夕にはそうめんなどを頂いて芸事の上達を願います。
七夕にはお子様と願い事を短冊に書きます。
七夕の朝に、短冊に天の川の雫と言われる里芋の朝露で墨を摺り願い事を書きます。

是非!! 岩槻にお越しの際はお立ち寄りください。

ポスター画像は主催:特定非営利活動法人岩槻・人形文化サポーターズ を使用させていただきました。
日時 令和元年8月4日
時間 10:30~16:00 雨天中止
場所 岩槻駅東口クレセントモール


「鰹」は「勝つ」に通じることから 端午の節句にお子様の健やかな成長を願って食べる習慣があります。

江戸時代には初鰹は人気で、人気のあまり、どんどんと価格は高騰していったようです。
五月人形:は4月30日までの 営業です。
営業時間はAM9:30~PM5:30です。
柏餅とは
柏の葉は、新芽が出ないうちは、古い葉が落ちないことから、子孫繁栄の力があります。
粽とは
難を避ける力があります。
蒸したり、白玉粉を混ぜたり・・・といろいろなやり方がありますが、
今回ご紹介する柏餅は、上新粉のみ!
よもぎが手に入らない時の・・・ほうれん草バージョン!
あんは、市販のものをかしこく利用♪
七五三は無事に生きていることへの感謝の心を育てる行事です。
今日15日は七五三のお祝いです。
千歳飴
紅白の棒状の飴で、鶴亀や松竹梅などが描かれ化粧袋に入れて、お子さまの年の数だけ入れるといわれています。
千歳飴を持ったお子さまの姿が愛らしいですね。
「髪置」の儀式 3歳 男女児ともに行われた儀式で、この日を境に髪を伸ばし始めました。
「袴着」の儀式 5歳 男児がはじめて袴を着ける儀式
「帯解」の儀式 7歳 女児がそれまでの幼児用の付紐をやめ、大人の帯を締める儀式です。
男児は3歳と5歳、女児は3歳と7歳で『七五三』の御祝いを致します。
七五三を江戸時代からのことで、五代将軍徳川綱吉が息子の徳松の健康を無事に5歳になったお祝いを11月15日におこなったことから、それが庶民に広まったともいわれています。
羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日
ひな人形:11月1日~2月24日
期間中は無休で営業いたします。

今日から3月になりましたが、皆様にはお変わりなくお過ごしでしょうか。
ひな祭りは子供も大人も楽しいものです。
おひなさまには雪洞が欠かせません。
三月二日 宵節句 (宵の祭り) には今年もおひなさまとお会いできたうれしさを家族とともに語り合いましょう。
あかりを つけましょ ぼんぼりに
おはなを
あげましょ もものはな
五人ばやしの ふえ たいこ
きょうは たのしい ひなまつり
♪ あかりをつけましょ雪洞に ♪
貴族などの婚礼の際には、左右一対の燭台が飾られ、灯りをともして三々九度の儀式をしたことに由来します。

『雨水』
旧暦の小正月、女正月と言うところです。
この日に昔はおひなさまをお飾りすると聞いたことがございませんか?
この雨水の日におひなさまを飾ると良いご縁に恵まれます。
というお話もございます。
女性を大事にして下さるところにご縁を頂きます。
ということでしょう。
というのも、大正月(旧正月)には女性はとても忙しく働いたことから、骨休み
をさせてあげましょう、といういわゆる女性を大変労って下さる女性にはとても幸せの日なのです。
ご家族皆さまで雛人形を囲んで楽しい日にしましょう。
お子さまが健やかに、心豊かに育って頂けますよう、心よりお祈り申し上げます。
おひなさまは立春を迎えてすぐに飾られましたら、桃の花、お供え物などは雨水の日になさるとよいでしょう。
ひな人形:2月24日まで
五月人形:3月5日~5月 2日
期間中は無休で営業いたします。
2017雛人形・五月人形カタログご依頼はこちらからも受け付けております。
