雛人形の衣装の文様 『臥蝶丸』

四羽の蝶が羽根を広げ、臥せて向かい合う文様。

 

羽根を臥した四羽の『蝶』を図案化、中央の丸を中心に上下左右に丸く配する。

 

雛人形の衣装の文様 臥蝶丸

 

蝶を愛でることは日本は唐から学び、平安中期以後に和様化が進み、有職文様として本格的に文様とされる。

 

雛人形・京十二番焼桐平台親王飾り No1203 女雛

 

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