国宝 上杉本洛中洛外図屏風 原本 8月1日(金)までご覧いただけます♪

山形県がJR東日本と取り組む大型観光キャンペーンであるデスティネーションキャンペーンを記念して、上杉氏や上杉家中の甲冑を一堂に集め、その他刀剣、装束、絵画資料等、武器・武具の世界を紹介するとともに、近年当館が収集した新資料も公開し、上杉文化の粋をご堪能いただきます。

国宝「上杉本洛中洛外図屏風」の原本

戦国時代の英雄上杉謙信の系譜を引く、米沢藩初代藩主上杉景勝から最後の藩主上杉茂憲まで13代およそ270年にわたり、米沢藩は上杉氏を領主としました。

 

その数の多さで有名な家臣団は、戦国期越後(新潟県)、北信濃(長野県)、北陸(富山県・石川県)、関東などの領主であった侍組と呼ばれる上級武士、上杉謙信の旗本馬廻組、上杉景勝の旗本五十騎組、直江兼続に属した与板組の三手組と呼ばれる中級武士、そして最も多い下級武士で構成されていました。

―——  HP 上杉博物館より抜粋  ―——

 

  • JR米沢駅から2km、上杉神社隣接
  • 市内循環バス「上杉神社前」下車
  • 市内循環バス南回り路線「 九里学園」前下車
  • 山形蔵王IC・福島飯坂ICよりR13で50分

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