一万年以上前から人間の生活が営まれています。
縄文時代前期と後期には陸地に海が侵入し、台地部には国史跡真福寺貝塚をはじめとする貝塚が多くできました。
『みみずく土偶』は国指定重要文化財
縄文時代(後期) 前2000~前1000年
上野 東京国立博物館 考古展示 みみずく土偶


赤ちゃん授乳室完備
一万年以上前から人間の生活が営まれています。
縄文時代前期と後期には陸地に海が侵入し、台地部には国史跡真福寺貝塚をはじめとする貝塚が多くできました。
『みみずく土偶』は国指定重要文化財
縄文時代(後期) 前2000~前1000年
上野 東京国立博物館 考古展示 みみずく土偶


何気なく道端には馬頭大士と刻んだ石碑を見かけることがあると思います。
もしかして馬頭観音かもしれないです。
俗に馬の病気と安全を祈願したとも。
気づかないでいた道に見つけることがあります。
探してみるのも楽しいですねぇ~。


人形のまち岩槻には旧16号の歩道には歴史のある岩槻を知ることができる『いろはかるた』があります。
今から約500年前 、太田道灌が関八州の北の砦としてこの地に岩槻城(白鶴城)をきずいてから、奥州、北陸道に通ずる江戸近隣の城下町として栄えた町です。
やがて江戸時代には、岩槻街道が『日光御成街道にっこうおなりかいどう』として、将軍の日光参拝の通行路として使われました。
岩槻城の曲輪の部分に当たる。公園内には、黒門と呼ばれる岩槻城の表門が保存されている。


でも、厳しい暑さはまだまだ続きます。
そんな暑さの中でも今年も烏瓜を見かけました。
昼間ですので、まだ開花していませんが、小さな烏瓜の実もあります。
秋には赤い実になります。
一年のうちに一番暑い日が続きますが、少しづつ秋めいてまいります。
皆様がお元気にお過ごしになりますことを祈りいたします。


八月五日放送NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』での料理を具体的にホットケーキの作り方を細部にこだわった画像付で紹介していましたねぇ~。
それを見事に暮らしの手帖 『おそうざい十二ヵ月』でも同様に紹介されているのです。
もちろん白黒の写真です。
あとがき
『おそうざい十二ヵ月』は暮らしの手帖33号(昭和31年2月)から97号(昭和43年9月)まで、ほとんど毎号連載されたものです。
その総数285種の中から201種を選んで、一冊にまとめました。
NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で放映され、今では久しくとても懐かしく思いこめて使っています。
今晩も参考にして夕食の支度でもしましょうか。
おそうざい十二ヵ月
昭和47年2月5日 第十二刷
発行所 暮らしの手帖社


このうだるような暑い今日は岩槻工業団地事業協同組合主催の『納涼大会』が開催されます。
場所 岩槻工業団地記念公園 古ケ場グランド
PM5:30 開場
PM6:20 開会式
PM7:10~ イベント開始
PM9:00 閉会式
夏の暑さを忘れて夕涼みを仲間と一緒に楽しむのもいいですね。


早稲米の穂が出ています ♪
昨日28日には梅雨明けとなりました。
田んぼでは、苗が伸びて青々と育っています。
早いところでは、穂が出ている田んぼを目にします。
また、庭先・窓辺では涼を楽しけグリーンのカーテンゴーヤ見かけます。
この暑い中、緑色で元気をいただけますねぇ~。
ちょっと私は田んぼ道を散歩したくなります。
皆様もますます暑さ厳しくなってまいりますので、グリーンを眺めて一息してみてください。


ひな祭りが終わった後、なるべく早くしまうとされていますが、天気がよく、空気が乾燥している日を選んで歯片づけて下さい。
天気の悪い日は、湿気を含んでおりカビや虫食いの原因になります。
早くしまわないと婚期が遅れるなどと良くお聞きになるとは存じますが、特に根拠がございませんので奇になさらないでください。
それより長い年月にわたり飾る雛人形ですのでしまい方がとても重要です。
防虫剤は一箱に一つとし、おひなさまに直接触れないようにお願い致します。
樹脂製品には入れないで下さい。
異なった種類の防虫剤は一緒に使用はしないでください。

五月人形は3月5日(土曜日)から営業になりました。
期間中は無休で営業いたします。


ひなまつり
ひなまつりは時代を超えて受け継がれている、伝統的なお祭り。
季節のお祭りは、四季の変化や節目をお子様に教えてくれます。
そしてひな人形を通して、行事の意味や歴史を学ぶことができます。
お子さまの知識や情操を豊かにするひな祭りなどの伝統行事は、できるだけ印象深いお祭りにしてあげたいものです。
ひな人形を通じ、日頃の幸せに感謝を込めて、ご一家で楽しいひな祭りをお祝いしましょう。

五月人形は3月5日(土曜日)から営業になりました。
期間中は無休で営業いたします。


画像の雛 享保雛(さいたま市所蔵 笛畝コレクション)
人形のまち岩槻で『 雛めぐり 』を楽しみませんか
岩槻は室町時代から栄えた城下町
日本一名高い人形の産地です
今も数多く活躍する職人さんたちの作品や商店に伝わる古い人形などを数多く飾ります
期間 : 2月27(土) ~ 3月13日(日)
場所 : さいたま市・岩槻駅東口 周辺商店街
主催 : 人形のまち岩槻 まちかど雛めぐり実行委員会
連絡先 :人形のまち岩槻 まちかど雛めぐり実行委員会事務局
電話 070-1274-4971
>五月人形:3月6日から
期間中は無休で営業いたします。

