新着情報
雛人形は三月中旬には仕舞いましょう。
3月5日は二十四節気「啓蟄」です。
よくこの頃から雛人形は仕舞いましょうと言われますが、
『啓蟄』の啓は「ひらく」、蟄は「冬眠」の意。
冬ごもりしていた生き物たちが春の訪れとともに出てくる時期です。
まずはお嬢様が幸せな人生を送れるようにとの願いでお飾りした雛人形には真心込めてご挨拶を・・・・・・。
大切なおひなさまはどうお手入れすればよいのかしら?
- 先ず第一は空気が乾燥した日を選んでください。
- よく晴れた日に一度虫干しで風に当てていただくことをお奨めいたします。
- 毛ばたきでよく誇りを払い、柔らかな紙にお顔は包んで片づけます。
- 小道具なとは外してください。
- 人形には直接触れないように防虫剤を入れ湿気の無い場所に保管して下さい。
































































































































































































































































































































.jpg)



























































































































































































