新着情報
六月三十日には夏越しの祓という半年に一度の大祓です。
神社の境内には竹を芯にして「青茅萱」で輪をつくり立てられます。
6月30日名越の祓の行事は半年分の邪気を祓い、病を防ぎ、これから始まる残り半分の無事と平和を祈る力を頂く。12月の大祓で残り半分の厄を嫌う。
旧暦七月のゆボンを迎えるための禊の儀式とも言われています。
地元の神社にお参りしてはいかがですか?
新型コロナウイルス感染防止のため、色々と神社では密集を避けての御取組みがございますので、先ずはお調の上お参り頂ければと思います。
6月に入ると梅雨。 皆様にはその後お変わりなくお過ごしでしょうか。 雨に濡れた清楚な紫陽花のお花にあしを止めて眺めることが多いと思います。 小木人形を毎度ご愛顧いただきまして、有難うございます。 6月は土 […]
今、藤の花が盛りを迎えております。 見上げると豪華な藤に何かを感じて頂いてると思います。 たわわに咲く藤の花房は稲穂に似ているということから、豊作を連想することから吉祥文様として好まれいます。 また、平 […]
初節句をお迎えのご家族様おめでとうございます。 五月人形はいつまで飾ったらよいのでしょう。 四月中旬までには飾りたいものです。そして一番重要なのは、毎年人形を飾ることです。年一回のお祭りです […]
雛人形は三月中旬には仕舞いましょう。 3月5日は二十四節気「啓蟄」です。 よくこの頃から雛人形は仕舞いましょうと言われますが、 『啓蟄』の啓は「ひらく」、蟄は「冬眠」の意。 冬ごもりしていた生き物たちが […]
桟俵さんだわらを舟にして、紙のおひなさま一対を載せて川に流します。 穢れや災いを流す意味が込められています。 遠い昔から、寒い冬も去り、時として二月よりも風も冷たく寒い日がありますが、春をとても楽しく待ち […]
〒339-0072
埼玉県さいたま市岩槻区古ヶ場2-1-3
営業時間:9:00-18:00
TEL:048-794-2964
FAX:048-795-0518
詳しくは会社概要へ
六月三十日には夏越しの祓という半年に一度の大祓です。
神社の境内には竹を芯にして「青茅萱」で輪をつくり立てられます。
6月30日名越の祓の行事は半年分の邪気を祓い、病を防ぎ、これから始まる残り半分の無事と平和を祈る力を頂く。12月の大祓で残り半分の厄を嫌う。
旧暦七月のゆボンを迎えるための禊の儀式とも言われています。
地元の神社にお参りしてはいかがですか?
新型コロナウイルス感染防止のため、色々と神社では密集を避けての御取組みがございますので、先ずはお調の上お参り頂ければと思います。