徳川家康公 日光東照宮所蔵 南蛮具足模写 No3252
![]()
徳川家康が歯朶具足と共に代表的な模写南蛮具足飾り
徳川家康公 日光東照宮所蔵 南蛮具足模写飾り

![]()
|
【商品番号】徳川家康公 南蛮具足模写 No3252 【価格】¥321,200(税込) 【サイズ】間口84cm×奥行45cm×高さ105cm |
- 銃弾に耐えられるよう改良された西洋甲冑の部分を転用、あるいは模写した南蛮具足
- 南蛮風仕立ての鎧にビロードマントを着せお洒落なお飾りです。

- 兜は桃形仕様に前立に歯朶に獅噛を付けた姿は家康スタイル

- 胴は弾丸を避けるよう船底のようにそりがある南蛮胴です。

- 南蛮具足にマント姿にも変更ができて楽しいです。

- 飾り台・屏風焼桐仕様で屏風は軽く扱いやすいと好評です。


鎧兜の飾り段・屏風枠は焼桐仕様になっております。
焼桐は桐仕様ですので、飾り付けはとても楽にできます。
普段のお手入れも汚れ難く、埃・塵が付きにくいとの好評です。


五月人形はいつからいつまで飾ったらよいのでしょう。
春分の日頃から四月中旬までには飾りたいものです。
そして一番重要なのは、毎年人形を飾ることです。
年一回のお祭りです。
面倒くさらずに、毎年飾ることによって、ご家族の願いもかなえられるのではないでしょうか。
季節の節目という節句の由来を考えると、五月中旬ごろまでの天気の良い日に仕舞ってください
鯉のぼりも同様です。

本来は五月五日の当日、または五月四日の晩(宵節句といいます)に両家の祖父母やお祝いをくださった方、友人などをお招きします。
お返しは子供の名前で内祝いとして出します。柏餅 端午の節句のお供え物、古くから、粽・柏餅が多く使われます。
御礼の手紙に赤ちゃんのスナップ写真をつけると、なお喜ばれるでしょう。
ただし、お祝いをいただいた方をお祝いの席に招待すればお返しの必要はありません。






