純金箔押小札赤糸威兜10号焼桐飾り台セットNo3917B
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竜頭の前立てに吹き返しには牡丹金具の豪華な仕上がりの兜平台飾り

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【商品番号】純金箔押小札赤糸威兜10号 焼桐飾り台セットNo3917B 【価格】¥150,700(税込) 【サイズ】間口75cm×奥行43cm |

兜の鉢は合わせ鉢に赤糸威し上げです。

お櫃は総金具付の豪華な仕上げです。

焼桐枠の金屏風に落ち着いた木製の弓と極上の弓太刀が付きます。

五月人形の焼桐仕様の飾り台・屏風に弓太刀は鎧兜の魅力を引き立たせます。

兜の飾り台・屏風枠は焼桐仕様になっております。
焼桐は桐仕様の総桐ですので、飾り付けはとても楽にできます。
普段のお手入れも汚れ難く、埃・塵が付きにくいとの好評です。

五月人形はいつからいつまで飾ったらよいのでしょう?
春分の日頃から四月中旬までには飾りたいものです。
そして一番重要なのは、毎年人形を飾ることです。
年一回のお祭りです。 面倒くさらずに、毎年飾ることによって、ご家族の願いもかなえられるのではないでしょうか。
季節の節目という節句の由来を考えると、五月中旬ごろまでの天気の良い日に仕舞ってください。
鯉のぼりも同様です。
本来は五月五日の当日、または五月四日の晩(宵節句といいます)に両家の祖父母やお祝いをくださった方、友人などをお招きします。
お返しは子供の名前で内祝いとして出します。
柏餅 端午の節句のお供え物 古くから、粽・柏餅が多く使われます。
御礼の手紙に赤ちゃんのスナップ写真をつけると、なお喜ばれるでしょう。
ただし、お祝いをいただいた方をお祝いの席に招待すればお返しの必要はありません。






