真田幸村公(真田信繁公)創作鎧 赤備之具足平台飾り No3271B
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赤備之具足に六連銭を施し、「勇」を象徴した鎧飾りです。
戦国武将・真田幸村公 (真田信繁公) 創作鎧 赤備之具足平台飾り

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【商品番号】真田幸村公創作鎧 赤備之具足平台飾り No3271B 【価格】¥178,200(税込) 【サイズ】 間口63cm×奥行47cm×高さ73cm (幟旗含む) |
- 兜の脇立にはリアルな鹿の角形となっております。
- 赤の陣羽織に六連銭のついた勇壮なデザインです。

- 前立てには六連銭を配した兜。

- 黒と赤のコントラストが目を楽しませる鎧飾りです。

- 鹿角脇立てを付けた兜に黒いマントを着せています。

- 台・屏風は焼桐仕様となり、軽く、扱いも楽々と好評です。

五月人形の焼桐仕様の飾り台・屏風に弓太刀は鎧兜の魅力を引き立たせます。

兜の飾り台・屏風枠は焼桐仕様になっております。
焼桐は桐仕様の総桐ですので、飾り付けはとても楽にできます。
普段のお手入れも汚れ難く、埃・塵が付きにくいとの好評です。
- 鎧を収めるお櫃は木製の極上仕上げです。

【真田幸村公】

上杉景勝、豊臣秀吉、秀頼に仕え、後に戦国乱世最後の英雄として語られる。
大阪の陣では豊臣秀頼を守るために激戦し、徳川家康を追いつめたといわれます。
端午の節句は男児の成長と幸せを願い、祝う行事です。
五月五日の『こどもの日』には多くのご家庭では菖蒲や柏餅を用意いたします。
五節句には素晴らしい力が宿る食べ物を食べます。
柏餅とは
柏の葉は、新芽が出ないうちは、古い葉が落ちないことから、子孫繁栄の力があります。
『一族の繁栄』の願いを籠めて使われ縁起物として、端午の節句には欠かせないお菓子です。

粽とは

粽は笹の葉やかやの葉でもち米を包んでいぐさで縛って蒸したもので、端午の節句には欠かせない食べ物です。
古く中国から伝わったもので、各地でいろいろな作り方や形があります。
難を避ける力があります。






