真田幸村公兜(六連銭前立) 陣幕飾り No4171B
赤備の武将真田幸村公の兜を陣幕飾りで勇壮にお飾りします。
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【商品番号】真田幸村公兜 六連銭前立・鹿角脇立・日根野形兜 陣幕飾り No4171B 【価格】¥125,400(税込) 【サイズ】間口55cm×奥行35cm×高さ57cm |
小木人形の五月人形はコーディネートがお楽しみ頂けます。

- 頭形(日根野形)の兜の仕様。
- 真田家の朱色兜に素懸威の錣仕上げ

- 兜のお櫃はシンプルな黒塗りの艶消しとなっております。

- 赤地に六文銭付の陣幕でコンパクトにお飾りできます。



お子さまが成人になるまでの儀式、お祝い事
| お七夜 | 生まれて七日目に健やかな成長を祝う儀式、名前が決まる『命名式』として知られます。 |
| お宮参り | 生まれて30日目ぐらいで、氏神様にお子さまの誕生を報告する儀式です。 |
| お食い初め | 生まれて100日目ぐらいが一般的ですが、一生食べ物には困らないようにと願います。 |
| 初誕生 | 餅を背負わせたり、踏ませたりする習慣が各地に見られます。 |
| 初節句 | 誕生して初めてのお節句の祝い。健やかな成長を願います。 |
| 七五三 | 男の子は三歳と五歳、女の子は三歳と七歳の成長を祝ってお参りします。 |
| 十三参り | 数えで13歳になった旧暦の3月13日に、知恵を授かりますように願う儀式。 |
| 成人式 |
赤ちゃんが生まれて、初めて迎えるお節句を初節句といいます。
五月五日のこどもの日がこの日にあたり、正式には端午の節句といいます。
それは、古来中国から伝わった五月初めの午の日という意味から始まったもので、奇数月の同じ数の重なる日をめでたいとしていたことから五月五日に定着しました。

男の子にふさ菖蒲の花 端午の節句わしい「勝負」や「尚武」に通じていることや、花がこのシーズンに咲くことから、菖蒲は端午の節句には欠かせません。






