コンパクト飾り 戦国武将兜飾り 陣幕兜飾りの種類 

コンパクト飾りの五月人形 戦国武将 鎧兜 陣幕飾り

 シンプルで簡単に兜飾りを陣幕飾りの中からお選びください。

 

五月人形・戦国武将 鎧兜 イメージ

五月人形・武田信玄公創作兜(獅噛前立)陣幕飾りNo4193B

武田信玄公創作兜

(獅噛前立)陣幕飾りNo4193B

五月人形武田信玄公創作兜(獅噛前立)陣幕飾りNo4193B

【商品番号】武田信玄公創作兜(獅噛前立)

  陣幕飾りNo4193

【価格】¥130,900(税込)

【サイズ】 間口55cm×奥行35cm×高さ57cm

 

五月人形・武田信玄公創作兜(獅噛前立)陣幕飾りNo4193B

 

五月人形・久能山東照宮蔵 徳川家康の歯朶(しだ)具足模写兜飾り No4151

徳川家康公兜

久能山東照宮蔵 栄達の徳川家康の歯朶しだ兜模写  陣幕飾り No4151

 

五月人形・兜飾り・久能山東照宮蔵 徳川家康の歯朶(しだ)具足模写兜飾り No4151

【商品番号】久能山東照宮蔵 徳川家康

  歯朶具足模写兜陣幕飾り No4151

【価格】¥134,200(税込)

【サイズ】間口55cm×奥行35cm×高さ57cm

 

久能山東照宮蔵 徳川家康の歯朶(しだ)具足模写兜陣幕飾り No4151 兜(歯朶の前立て)

 

戦国武将・真田幸村公兜(六連銭前立) 陣幕飾り No4171B

真田幸村公兜

真田幸村公兜(六連銭前立) 陣幕飾り No4171B

戦国武将・真田幸村公兜(六連銭前立) 陣幕飾り No4171B

【商品番号】真田幸村公兜

  六連銭前立・鹿角脇立・日根野形兜

  陣幕飾り  No4171B

【価格】¥126,500(税込)

【サイズ】間口55cm×奥行35cm×高さ57cm

 

真田幸村公兜(六連銭前立) 陣幕飾り No4171B  兜の部分

五月人形・仙台市博物館蔵 伊達政宗公の弦月前立付兜模写  陣幕飾り No3121A

伊達政宗公兜

仙台市博物館蔵 弦月前立付兜模写  陣幕飾り No3121A

五月人形・伊達政宗 弦月前立兜 陣幕飾りNo3121A

【商品番号】仙台市博物館蔵 重要文化財模写

    弦月前立付兜模写 陣幕飾り No3121A

【価格】¥116,600(税込)

【サイズ】間口55cm×奥行35cm×高さ57cm

 

五月人形・仙台市博物館蔵 伊達政宗公の弦月前立付兜模写  陣幕飾り No3121A 兜本体

 

蒲生氏郷兜(燕尾形兜)陣幕飾り No3281

蒲生氏郷兜

岩手県立博物館所蔵模写(鯰尾兜模写)  燕尾形兜 陣幕飾り No3281

五月人形 戦国武将・蒲生氏郷兜(燕尾形兜)陣幕飾り No3281 No3281

【商品番号】蒲生氏郷兜(燕尾形兜)

  陣幕飾り  No3281

【価格】¥110,000(税込)

【サイズ】間口55cm×奥行35cm×高さ57cm 

 

 五月人形 蒲生氏郷兜(燕尾形兜)陣幕飾り No3281 燕尾形兜

 

 

五月人形・加藤清正公兜(長烏帽子形兜)陣幕飾り No4192B

加藤清正公兜(長烏帽子形兜)

  陣幕飾りNo4192B

五月人形・加藤清正公兜(長烏帽子形兜)陣幕飾りNo4192B

 

【商品番号】加藤清正公兜(長烏帽子形兜)

  陣幕飾りNo4192B

【価格】¥132,000(税込)

【サイズ】 間口43cm×奥行38cm×高さcm

 

五月人形・加藤清正公兜(長烏帽子形兜)陣幕飾りNo4192B 兜本体

 

五月人形・端午の節句 菖蒲      五月人形・端午の節句 菖蒲

 

五月人形の飾りには大きく分けて内飾りに外飾りの二通りあります。

外飾りの鯉のぼりや武者絵飾りと内飾りでは鎧・兜飾りや大将飾りがございます。

 

五月人形・鎧兜 イメージ内飾り鎧・兜が主役です。

 端午の節句にはお子様の無事な成長を願う鎧兜を飾ります ♪
長い武家社会の中で、鎧や兜は男子にとっては非常に大切なものでした。

五月人形・兜飾り・久能山東照宮蔵 徳川家康の歯朶(しだ)具足模写兜飾り No4151 戦いの身体保護として鎧・兜は身を護るという大切な役目を持っていたため、今日では、その精神を大事にし、五月人形として鎧兜を飾るようになりました。

男の子の誕生を祝い、無事に成長して、強く、立派な男子となるようにとのご家族の願いがあります。

つまり、鎧兜が身を護って、その子に災いがふりかかりませんように、受験・就職・結婚など、人生の幸福にめぐまれますようにという思いがこめられているのです。

 

五月人形・鯉のぼり 飾り方外飾りは鯉のぼり

 端午の節句には鯉のぼりを揚げて楽しむことも自然には一番よく似合います。
江戸時代ね端午の節句の日、幟のぼりとは言っても実際には『吹き流し』を立てていました。

武家社会には、旗指物(家紋を染め抜いたものぼり旗)を虫干しをかねて、端午の節句に飾る風習がありました。

五月人形・端午の節句 鯉のぼり 江戸時代中期には、裕福な庶民の家庭で習慣となった『鯉のぼり』。

鯉の滝登りの伝説の影響もあって武者絵などが多く描かれた『武者のぼり』から『鯉の滝登り』へと変化してゆきます。

鯉のぼりは「鯉の滝登り」といい、お子様の成長を祈るにはぴったり鯉は立身出世の象徴。