蒲生氏郷具足(燕尾形兜)平台飾り No4181

五月人形・蒲生氏郷具足(燕尾形兜)平台飾り No4181

マントを羽織る勇壮な蒲生氏郷の具足飾り

岩手県立博物館所蔵模写(鯰尾兜模写)

 

 

 小田原征伐が終わり北条氏の滅亡を経て豊臣秀吉は天下統一の総仕上げに「奥州仕置おうしゅうしおき」に着手

伊達政宗公を押さえつけるため蒲生氏郷に政宗の監視役として命じられる

 

五月人形・蒲生氏郷具足(燕尾形兜)平台飾り No4181

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【商品番号】蒲生氏郷具足(燕尾形兜)

  平台飾り  No4181

【価格】¥155,400(税込)

【サイズ】間口63cm×奥行47cm

 

五月人形・戦国武将 蒲生氏郷公 燕尾形兜之具足 No4181

 

五月人形・戦国武将 蒲生氏郷公 燕尾形兜之具足 No4181 兜の部分

 

五月人形・戦国武将 蒲生氏郷公 燕尾形兜之具足 No4181 兜の背面(後ろ)

 

焼桐仕様の飾り台・屏風

 

 


 

燕は昔から『燕が巣を作ると家が火事にならない』とか、『燕が巣を作ると商売が繁盛する』とか聞きます。

小さな体で約2千キロ~3千キロの距離を子供の子育てに渡ってくる、私たちにと共存をする鳥です。

燕の巣作り