蒲生氏郷兜(燕尾形兜)陣幕飾り No3281

蒲生氏郷兜(燕尾形兜)陣幕飾り No3281

牛皮黒小札の兜に燕の尾羽の独創的な兜は人気です。

山形県立博物館所蔵模写

蒲生氏郷兜(燕尾形兜)陣幕飾り No3281

サイズ 間口65cm×奥行35cm×高さ67cm

つばめは、勢いがあり素早く身を反転させることができる。

 

五月人形 蒲生氏郷兜(燕尾形兜)陣幕飾り No3281 燕尾形兜

 

五月人形 蒲生氏郷兜(燕尾形兜)陣幕飾り No3281 燕尾形兜背面

 

【蒲生氏郷公ゆかりの地】

鶴ヶ城

戦国時代、蒲生氏郷が7層の天守閣を築いた名城。

五月人形 蒲生氏郷兜(燕尾形兜)陣幕飾り No3281 蒲生氏郷の家紋の付いた陣幕飾り

】(ツバメ)

春に数千キロの海を渡ってくるツバメは、夫婦つがいでひなを育てるということから夫婦円満の象徴と言われています。

また、ツバメの巣がある家には幸せが訪れるという言い伝えもあります。

 

燕の親子