親王飾り 有職 向蝶丸文様 清水久遊作 No1312B◎

親王飾り有職有職向蝶丸文様 清水句久遊作

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【商品番号】親王飾り有職有職向蝶丸文様 |
贅沢な高野槙台・屏風飾りが親王飾りを変えました。


- 衣装は有職向蝶丸文様で格調高く。



- 落ち着いた雰囲気の高野槇が豪華さを添えています。


お子様にとっての大切な行事ひな祭りには雛人形を飾ってお祝いです ♪
三月二日 宵節句 (宵祭り)
三月三日 本節句 (本祭り)
三月四日 送り節句 (後祭り)
日本人は古くから、季節の先取りを好み、飾り物は早めに飾るのを好みます。
雛人形も一か月以上前から飾ってもおかしくありません。
初節句は特にご家族皆様と盛大にお祝いですので、届いたらすぐ飾り初めても差し支えございません。
それ以後は二月初めの立春からかもしくは、中旬の雨水にお飾りされたらよろしいでしょう。

『雨水」は二十四節気の一つ女性の幸せの日といわれ、女の方の幸せと健やかさを願います。
二十四節気の一つ『雨水』
この頃より春めいた気候に変わり始めるとされています。
ところが、この時期は気候が不安定になるようですが、このような『三寒四温』と言われる交互に温かな日と寒い日が繰り返されます。
『雨水』は旧暦の女正月とも言われ、女性を労らう日とされています。






