京十一番親王 焼桐収納飾り No1032

楽々飾れるだけでない豪華でありながらコンパクトな収納飾りの雛人形

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【商品番号】京十一番親王 焼桐収納飾り No1032 【価格】¥123,200(税込) 【サイズ】間口61cm×奥行38cm高さ52cm 【収納】 親王は別途桐箱には入りません。 |
- ハート文様の可愛い衣装のおひなさま




- 金桜の屏風のシンプルスタイルの収納飾りの雛人形

桐材の特徴は 多孔質の材で穴が空気が含まれる分、材が軽いのです。
それが防湿性につながります。
収納したものを湿度から守ります。
水に強く火に強い性質は多孔質の材から生まれたものです。
出し入れの手軽さや肌触りの柔らかさ、堅木にはない温もりの感じなど重要ポイントです。
小木人形は試行錯誤を繰り返し妥協のない焼桐の技法で作り上げました技が生きたひな台・ひな屏風枠を使用しております。
おひなさまをお飾りするのが楽しくなる、ママに人気の焼桐の飾りひな段をお奨めいたします。
飾り段は側面も総桐でしっかりと焼きの加工もされていますのでお取り扱いは簡単です。

収納飾りの飾り段・ひな屏風枠は焼桐仕様になっております。
焼桐は飾り付け、お片付けはとても楽にできます。
普段のお手入れも汚れ難く、埃・塵が付きにくいとのママから好評です。
是非!!店頭にてご確認してください。

雛人形を飾る時期
風習によりますと、日本人は飾り物 掛け軸などを飾る時も、季節の先取りを好みますので、雛人形も同様で、一か月以上前から飾ることはおかしくありません。
『節分』で鬼を追い払ってから雛人形を飾って『福』を招き入れる意味から節分を過ぎてから飾るといわれてきましたが、二月前に、ご自宅に雛人形が届いたならば、初節句は特に盛大にお祝いをしますので、届いたらすぐに飾りはじめても構いません。
それ以後は二月初旬(立春)か中旬(雨水)に飾るのが普通です。
ご家族皆様と愉しくお飾りしていただきたいと思います。

三月二日 宵節句 (宵祭り) 雪洞に灯りをつけて楽しみましょう。
三月三日 本節句 (本祭り)
三月四日 送り節句 (後祭り) おひなさまもう少しだけ飾りますねぇ~、来年またお会いましょう。









