京十番親王焼桐高床台親王飾りNo1010B

親王飾りもコンパクトな焼桐の高床台で豪華に飾りたい方にお奨めです。
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【商品番号】京十番親王焼桐高床台親王飾り |
- 気品高い正絹衣装の親王飾りのおひなさま

- 唐草(葡萄唐草)に鳳凰と格調高い衣装が豪華です。
鳳凰(ほうおう)は日本では飛鳥時代から盛んに使われはじめ、法隆寺玉虫厨子では鳳凰の上に仙人が乗る。
正倉院の宝物にも多数使われています。
吉祥文様として桐の木に棲み、竹の実を食べることから桐竹鳳凰文が構成される。

2019年 令和元年 天皇陛下ご即位記念切手 鳳凰がモチーフにされています。

- 五衣の配列の仕方が上から下へと段々に薄く重ねてゆく華麗な衣装。

ピンク色の屏風が欲しいとのお客様にお応えした雛人形
- 屏風にはまりに桜の刺繍が施してございます。
ママに人気の屏風です。
- グラデイションのピンクが可愛い、可憐、愛らしい雰囲気を出しています。
ピンクは愛情、幸福、健康の象徴と言われます。
お人形は別に桐箱をご用意しておりますのでとても安心です。
お内裏様(男雛・女雛)はママの安心できる桐箱に納めます。
桐箱はイメージ写真です。↓

桐材の特徴は
多孔質の材で穴が空気が含まれる分、材が軽いのです。
それが防湿性につながります。
収納したものを湿度から守ります。
水に強く火に強い性質は多孔質の材から生まれたものです。
出し入れの手軽さや肌触りの柔らかさ、堅木にはない温もりの感じなど重要ポイントです。

高床台の飾り段・ひな屏風枠は焼桐仕様になっております。
焼桐は側面まで桐仕様の総桐ですので、飾り付けはとても楽にできます。
普段のお手入れも汚れ難く、埃・塵が付きにくいとのママから好評です。
是非!!店頭にてお手に触れてご確認してください。
コーディネートが楽しめるセットです。
おひなさまと屏風の変更はできます。


初誕生と初節句が近い場合
生まれた日によっては、初節句を済ませたら、すぐに初の誕生日というケースもあります。
そんな時は、初節句は普通に祝い、初誕生をごく、内輪で祝うもの。
親族を招いた会食などは略してもおかしくありません。
「祝い餅・力餅」などのお子様の一歳の誕生日用の餅の縁起物の儀式は別とします。
また、お節句の時に両方のお祝いを兼ねる方法もあります。
初節句に招待する人
現在では、親戚などはあまり招かず、祖父母と両親と赤ちゃんとで開く例が目立ちます。
特に親しくお付き合いをされている親類以外は、初節句に招かなくとも失礼には当たりません。
お子様にとっての大切な行事ひな祭りにはお供え物をして雛人形を飾ってお祝いです ♪


■■材 料4つ分■■
酢飯白300g 酢飯ピンク300g 菜の花4本 アボカド1/2コ
卵1個(塩1つまみ 砂糖小さじ1 油小さじ1/2)
まぐろ40g サーモン40g いくら20g しょうゆ小さじ1/2
*酢飯白(ごはん300g 酢大さじ2 砂糖大さじ1 塩小さじ1/4)
**酢飯ピンク
(ごはん300g ラデュッシュみじん切り2コ分 酢大さじ2 砂糖大さじ1 塩小さじ1/4)
■■作り方■■
①ごはんはそれぞれ酢を混ぜてすし飯にする
(ピンク酢は、ラディッシュをみじん切りにしたものを分量の調味料につけ、1時間ほどおく)
②菜の花はゆで、みじん切り、アボカドは薄切りにする
卵は分量の調味料で錦糸卵を作る まぐろ、サーモンは5mm角に切り、しょうゆで調味し、いくらをまぜる
③牛乳パックの底と注ぎ口を除いて、4等分に切り、菱型を作る
④酢飯白→アボカド、菜の花→酢飯ピンク→錦糸卵の順に詰め、型からはずす
⑤お皿に盛り付け、角切りにしたお刺身を盛り付ける

【料理は金丸先生にお願いいたしました。】






