京十二番親王 檜平台飾り NO1307

美しい光沢の檜平台に華やかな桜の刺繍の衣装の親王飾り

桜の刺繍、輝かしい金二型を楽しめる屏風はうれしいです。

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【商品番号】京十二番親王 檜平台飾り NO1307 【価格】¥163,900(税込) 【サイズ】間口58cm×奥行34cm高さ31.5cm |

- 柔らかな若葉の茂みを見るような緑のグラデーションに桜の花の咲いた衣装



- 桜が咲き揃った雛人形がここにあります。


このセットも雛人形の衣装は桜の刺繍、屏風に桜の刺繍が美しく施され、華やいだ雰囲気を味わっていただけます。

花といえば、桜といわれる心の花
桜は平安時代に貴族達に愛好され、今も私たちの身のまわりの衣類、調度品などに多く意匠化見かける。
桜は神様が降りてくる木といわれています。
- お人形は別途桐箱の収納になっておりますので、ママも安心です。
↓ の画像はイメージ写真です。


お子様にとっての大切な行事ひな祭りには雛人形を飾ってお祝いです ♪
三月二日 宵節句 (宵祭り) 雪洞に灯りをつけて楽しみましょう。
三月三日 本節句 (本祭り)
三月四日 送り節句 (後祭り) おひなさまもう少しだけ飾りますねぇ~、来年またお会いましょう。
日本人は古くから、季節の先取りを好み、飾り物は早めに飾るのを好みます。
雛人形も一か月以上前から飾ってもおかしくありません。
初節句は特にご家族皆様と盛大にお祝いですので、届いたらすぐ飾り初めても差し支えございません。
それ以後は二月初めの立春からかもしくは、中旬の雨水にお飾りされたらよろしいでしょう。

『雨水」は二十四節気の一つ女性の幸せの日といわれ、女の方の幸せと健やかさを願います。
二十四節気の一つ『雨水』
この頃より春めいた気候に変わり始めるとされています。
ところが、この時期は気候が不安定になるようですが、このような『三寒四温』と言われる交互に温かな日と寒い日が繰り返されます。
『雨水』は旧暦の女正月とも言われ、女性を労らう日とされています。







