愛媛 大山祇神社所蔵 国宝模写 愛媛 大山祇神社所蔵 国宝紫糸威大鎧模写 鎧単品 No331K
![]()
源頼朝奉納と言われる紫綾威大鎧を模写した大鎧

※こちらの商品には屏風・弓太刀は付きません。
![]()
|
【商品番号】愛媛 大山祇神社所蔵 国宝模写 紫糸威大鎧 単品鎧 四分之一模写 No331K 【価格】¥281,600(税込) 【サイズ】 間口41cm×奥行34cm |
- 飾り物に車の輪をつけ、革所に藻獅子の鹿革染を使用した紫糸威。

- 深みのある紫糸威しに韋所には藻獅子文様が施されています。
- 鍬形台には源氏大将らしい車輪の紋がついています。



大鎧の特徴
- 肩の肩上に障子の板がついている。
- 胴の前面に弦走の革が張ってある。
- 胴の右わきが脇楯で合わさっている。
- 草摺は前後、右と左の脇楯に一枚ずつ四枚と決まっている。
- 左右の草摺のつけ根は蝙蝠付という一枚革でとめてある。
- 胸の両側に栴檀・鳩尾という二枚の板が付いている。
- 背に逆板が付いている。



五月人形はいつからいつまで飾ったらよいのでしょう?
春分の日頃から四月中旬までには飾りたいものです。
そして一番重要なのは、毎年人形を飾ることです。
年一回のお祭りです。 面倒くさらずに、毎年飾ることによって、ご家族の願いもかなえられるのではないでしょうか。
季節の節目という節句の由来を考えると、五月中旬ごろまでの天気の良い日に仕舞ってください。
鯉のぼりも同様です。
本来は五月五日の当日、または五月四日の晩(宵節句といいます)に両家の祖父母やお祝いをくださった方、友人などをお招きします。
お返しは子供の名前で内祝いとして出します。
柏餅 端午の節句のお供え物 古くから、粽・柏餅が多く使われます。
御礼の手紙に赤ちゃんのスナップ写真をつけると、なお喜ばれるでしょう。
ただし、お祝いをいただいた方をお祝いの席に招待すればお返しの必要はありません。
ママの手作り「柏餅」
清々しい香りの柏の葉をお楽しみください ♪
柏の葉は、秋に枯れても、新しい葉が出るまで落ちないため、親から子へと代が途切れることのないという縁起の良いものです。

蒸したり、白玉粉を混ぜたり・・・といろいろなやり方がありますが、
今回ご紹介する柏餅は、上新粉のみ!
よもぎが手に入らない時の・・・ほうれん草バージョン!
あんは、市販のものをかしこく利用♪
しかも!レンジで作る簡単レシピをご紹介いたします♪
■材料10個分■(作りやすい分量)
上新粉1袋(250g) 砂糖25g 熱湯250cc(まとまる分量で調節してください)
こしあん(市販)300g ほうれん草(ゆで)20g 柏葉10枚

作り方
1. ほうれん草(ゆで)は、包丁でたたいてペースト状にする
(茹でたものの葉先を、柏もち用に取り分けておくとよい)
あんは、30gずつ丸めておく
柏葉はさっと水ですすぎ、水に浸しておく
2. 上新粉に砂糖をまぶし、熱湯を少しずつ加える
最初のうちは熱いので、菜箸などで混ぜる
3. 全体にまとまったら、手でこね、5等分にして、
耐熱皿に並べ、ラップをして電子レンジで5分加熱する
すり鉢にうつし、棒でつく
すりこ木の先は、何度もぬるま湯に浸しながらつく
5. 半量を取り出し、5つに丸めて皿に並べ、ぬれ布巾をかけておく
6. 残りのもちに、1のたたいたほうれん草を混ぜ、
さらにすりこ木でつく
7. つき終わったら、5つに丸め、5と同じ皿にのせておく
8. 水に浸した棒で1つずつ楕円形にのばし、あんをつつむ
9. 1の柏葉をクッキングペーパーで拭き、もちをくるむ








