松尾芭蕉を尋ねて平成11年5月29日の芭蕉記念館からはじめ深川・千住・草加を振り出しに奥の細道を私、小木一郎(龍飛)は、俳句の師匠と仰ぐ小川原嘘帥氏とともに旅して7年目を迎えることができ、自分の目にし感じた事を拙い俳句でご紹介致します。
敦賀まで収めました。 更新平成18年8月30日