五月人形・戦国武将 徳川家康鎧兜

五月人形・久能山東照宮蔵 重要文化財 歯朶具足模写平台飾りセット
五月人形・久能山東照宮蔵 重要文化財 歯朶具足模写平台飾りセット

 久能山東照宮蔵 栄達の徳川家康の歯朶(しだ)具足模写

祖父から孫への最高の贈り物
歯朶具足は徳川家康公が1600年の関ヶ原の合戦と1614年〜15年のの大阪の陣の際に用いた甲冑

縁起の良い、吉祥の具足とされました。

徳川家の武具の中でも筆頭に位置づけられる具足。

徳川家の縁起の良い具足ということで、4代家綱以降、歴代将軍は『御写し形(おうつしがた)』を作らせ正月11日の『具足祝』の際、本丸御殿の黒書院に飾り、家康公の威光をしのぶ


律儀者で辛抱強いがゆえに、天下を取った家康公。



 
 
 五月人形 徳川家康公 南蛮具足模写
 五月人形 徳川家康公 南蛮具足模写

銃弾に耐えられるよう改良された西洋甲冑の部分を転用、あるいは模写した南蛮具足

南蛮風仕立ての鎧にビロードマントを着せお洒落なお飾りです。

サイズ間口84cm×奥行45cm×高さ105cm

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徳川家康公 東京国立博物館所蔵一の谷形の兜模写 
徳川家康公 東京国立博物館所蔵一の谷形の兜模写 
 

徳川家康公 東京国立博物館所蔵模写兜


 『一の谷形の兜』

サイズ間口65cm×奥行52cm×高さcm



風神雷神図屏風  建仁寺 レプリカ

風神雷神図屏風  建仁寺 レプリカ

風神雷神図の画題は俵屋宗達から宗達の作風を慕う尾形光琳そしてまた、酒井抱一へと受け継がれている。


俵屋宗達 江戸時代 17世紀

落款はないが、江戸時代はじめの京都の絵師俵屋宗達(生没年不祥)が描いたとされている。

連鼓を背負った雷神の姿は中国に、風袋を両手で持つ風神は西域のさらに西に起源がある。
この神を組み合わせて仏教を守る神として仏画に描かれた。

儀軌では雷神は赤、雷神は青(緑)とされるが、本図は雷神を白く変えている。
赤だったらこのような明快な画面にはなっていないだろう。
もとは京都市右京区宇多野に建仁派の妙光寺に伝来していたといわれる。

平成開山・栄西禅師 800年遠忌 特別展「栄西と建仁寺」東京国立博物館 館内案内より
 
徳川家康公 日光東照宮所蔵模写兜  『南蛮兜』 
徳川家康公 日光東照宮所蔵模写兜  『南蛮兜』 

徳川家康公 日光東照宮所蔵模写兜  『南蛮兜』 



サイズ間口50cm×奥行35cm×高さ38cm
 
 お好みの兜飾りを平台飾りから陣幕飾りに替えてみたり色々楽しんで選べます。
お好みの兜飾りを平台飾りから陣幕飾りに替えてみたり色々楽しんで選べます。
五月人形・久能山東照宮蔵 重要文化財 歯朶具足模写兜陣幕飾りセット  徳川家康公 創作鎧竹千代 陣幕飾りセット 
 五月人形・久能山東照宮蔵 重要文化財 歯朶具足模写兜陣幕飾りセット  徳川家康公 創作鎧竹千代 陣幕飾りセット

久能山東照宮蔵 栄達の徳川家康の歯朶(しだ)兜模写  陣幕飾り



サイズ間口65cm×奥行35cm×高さ67cm

 徳川家康公創作鎧 陣幕飾り


伝統性を損わず現代感覚のデザイン性を生かした鎧です。

サイズ間口65cm×奥行50cm×高さ67cm
 
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虎志郎作 着用兜 収納飾り

虎志郎作  コ川家康公 着用兜 収納飾り
虎志郎作  コ川家康公 着用兜 収納飾り
 サイズ間口64cm×奥行44cm×高さ82cm




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◆ゆかりの地◆ 徳川家康公具足模写歯朶(しだ)具足模写のイラスト

  関ヶ原古戦場 ―――― 岐阜県関ヶ原市
『天下分け目の戦い』と呼ばれる、秀吉の後主導権を争った古戦場。


    関ヶ原古戦所   
  ★ JR関ヶ原駅  ★ 関ヶ原町地域振興課 (電話 0584-43-1112)